修身 斉家 治国 平天下

Hope?

いよいよ、ObamaさんがPresident-electからPresidentになった。Mccainとの対抗のときから「CHANGE」というのをsloganに猛烈にappealしていたが、やっぱりPresidental Oathのときでもまだ「HOPE」を大きく掲げた。

20日のceremonyは建国記念日より賑やかだった。私のEnglish tutorのboy friendは政府部門で働いているのでCongress前に入れる立ちticketを入手し、2人でWashington D.C.まで儀式を見に行っていた。話によると、CongressからWashington Monumentまで何千万?の人が立ち並んで、儀式どころか、全然何も見れない所で、何か分からないけど、騒いでいたのようだ。

D.C.まで行く人はやっぱり少ないので、多くの人は地元で生中継を見ている。(全米各大図書館、協会、学校ともたくさんの人が集まって中継を見れる場所を提供しているので)私はBoston Pubilc Libraryの劇場で見ていた。ほとんど満席で皆真剣に見ていた。

高潮のObama氏の講演になると、2/3の人が拍手を繰り返していた。私は残りの1/3だったけど。

Whatever you see is just politician want you to see, whataver you hear is just politician want to let you feel excited, it doesn't mean that is a truth.冷静すぎるかもしれないけど、私はそう思う。Obamaは口が確かに達者で、一挙手一投足も凄い見る人を意識しているperformanceに優れた政客だが、実績を出せる政治家であるかどうかは判断できない。

As we can not judge a book by its cover, we can not judge a person by what he said either, but, of course, what he did. 何で見ている人たちがこんなに興奮してしまうかな、何をHopeしているかな、まだ何も分からないジャン?

Typical American Politicianの訓練を良く受けていることは分かったけど、それに伴う実務ができればいいけどね・・・ちなみに、Obama氏の実の兄弟は中国で長年住んで奥さんも中国人のようで、20日に深せんからD.C.の便で儀式に参加していた。話によると、彼が自分の手書きの書道をpresentとして送ったが、書いた内容は公開されなかった。「実務」だったら受けるよね(笑)

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Farewell

15日にBush大統領がさようならspeechを行った。これで最後だ。

Bushさんは米国史上で多分最も注目される大統領の一人。よい意味ではなく、一番馬鹿なやつと言う意味で。

一回私の米国税関での出国手続きをするとき、警官に「一番好きな映画は?」(はい、米国の警官こんなもんです。ほかの国では考えられない・・・)と聞かれて、「W」(George W Bushを揶揄する映画)と答えたら目茶喜ばれて、「君はsenseある」と・・・。

ちなみに、BushさんはHarvard Business Schoolを出ているようだが、Harvard don't want people to know it らしい。Bushの位置づけはこんなもん。

一回、the White Houseの晩餐会である人がBushがいる所で、出席する人は顔色が変わるほどの彼のキツイ冗談をしていたが、Bushが普通にご飯を食べて聞いて、最後に彼と握手してちっとも反応なかった。そういう意味で紳士と言うか、落ち着いていると言うか、なかなか普通ではできないことだと思った。

しかし、今回の演説の内容を見てみるとちょっと違うじゃないと思って、youtubeのaudience commentsを見てみたら一片の罵声しかない。 In the 21st century, security and prosperity at home depend on the expansion of liberty abroad. If America does not lead the cause of freedom, that cause will not be led. 確かに米国がこれほどの危機に落ちているのに、こんな格好いいことしか言わないのはちょっと違うじゃないかな。

Anyway, farewell, well, bye.

http://www.youtube.com/watch?v=8dVm66pxBMw

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What a Strategical Country

1週間も掛かって、やっと時差ぼけから回復してきた。今回の時差ぼけはひどい。やっぱり10日間くらいの行ってくるは体に悪いね。幸いなことに、意外と例年なら今頃雪が降っていてもおかしくないと言われるBostonはまだ暖かい。

短い中国にいる間には、物凄いFinancial Crisisに関するマスコミの報道、我々どうするかを討議の番組など一杯目に入った。何で米国の問題がこんなに大げさに討論しなければいけないと思うざるを得ないけど、無理もないかしら。中国や日本などの国々は米国への輸出で米ドルを儲け、米ドルの国債を大量保有する、完全米国経済に嵌る構造になってしまったから(中国は日本ほど嵌っていないかな^^)。

Dollar HegemonyもGlobal Expandも素敵な戦略だけど、米ドルを通ってインフレを世界に送って一緒に悩ませる戦略はもっと素敵なと思うよね。昔、多分どの国のインフレでもその国の中のインフレのはずだから。

そう言えば、米国がよく他国が環境汚染で地球温暖を起こすと一生懸命指摘する、同じlogicでインフレをグローバル化することで地球恐惶を作った米国が何で誰にも指摘されないだろう、というか、この国をどう助けるかを、各国の首相が逆に集まって一緒に議論しなければいけないだろう・・・こんなことまでできるのは究極な戦略だよね・・・

私のような凡人では、過度なOutsourcingで自国の雇用が確保できない、Finance偏重で実業が死に掛ける、国民を苦しませるような表層現状しか見えないので、次にこれらを解決する素敵な国家戦略を楽しみにしたくてしょうがない(笑)、本当に、物凄い勉強になると思うから。

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青空のある北京

久しぶりの北京。中国では上海人と北京人の間、東京と大阪みたいなものかしら、政治と経済の中心で文化もかなり違うので、お互いに認めない感じがあって。私も上海っ子としてのプライドで北京は好きではないほう。

けど、今回の北京はすこし見直しの旅だったかも。以前仕事で北京に行ったとき、基本的に街が汚くて、空気が悪くて、人が偉そうという印象だったが、今回はいる期間中、青空がずーと広がっていた。。透き通るような深いものではなく、真上は青いけど、末は薄い白がかかるようなものだったけど、北京にしては相当珍しい。Olympicの努力が効いたのかしら。1pointゲット。

上海経由で北京に行ったので、上海との物価の差で半分とは言い過ぎだが、かなり生活コストは安いと感じる。というか、上海はなぜこんなに高いのかな、東京にいたときから上海高いなと思ったけど、物価の安い米国にいるのでさらに上海の高さを感じてしょうがない。それにして、生活者の視点から北京は暮らしやすい町かも。

今回はbusinessでの北京だったが、ご縁があって、中国科学院にお邪魔してきた。中国科学院は科学の最高権威機関と政府の智嚢機関として知られており、少しこんな私、入っていいかとびびりながらの訪問だったけど。戦略研究所の劉さんの親切な招待を受けて、いろいろ話ができて勉強になった。劉さんは中国のMOTの第一人者で、MOTの推進に取り組んでおられいる。そういえば、確かに大滝令嗣教授から、リンリン中国でMOTやればと言われていたね。やるかどうかは別にして、早稲田の教授を紹介し、力になってあげたいと思った。こういうのも、北京だからできることかも。

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堂々と、中国科学院支部の建物。中にある院士の会議室には中国トップ科学者と政治家の写真がたくさん飾られて、自分のちっちゃさを感じる所在だった。

青空のある北京、少し好きになった。

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Obama、頑張れ

いよいよ、当選したね。

私は政治のことはあまり興味ないので、そんなに感心していなかったが、最近米国の焦点はもちろん、election。今日の結果は大体皆の予想内という感じかな。

米国は最近本当に経済が悪いので、皆すごいchangeを期待している。そういう意味でblack president自身もある種changeの象徴かも。Maccainは逆に今までの延長線上というimageになるので、其の点でそんしているかも。また、彼はばかbush(私ではなく、ほとんどのアメリカ人が彼のこと、ばかにしているので)の参謀にもなっていることで、bushと同じように無謀だろうとの疑惑を持ってしまう。彼からObamaへのおめでとうspeechを見ていると、ちょっと可哀そうと思ってしまう。

CNNのliveを見ていると、time squareもChicagoの広場も本当に人が一杯で、皆歓声をあげて大興奮。私と一緒に生放送を見ている人も皆拍手した。そう言えば、こちらの7-11ではcup coffeeを売っているので、最近、coffee cupにObamaとMaccainの像がそれぞれ印刷され、coffeeを買う人がvoteする感じで、どれかを選択することができるけど、発表を見ていると、ちょうど今回の公式結果と同じような比率になって、Obamaが勝っているので、ちょっと面白い。

けど、African Americanがpresidentになって本当にいいかというのもまだはっきりするものではないと思う。米国の歴史を読んで現状を見ても、本当に大多数の国民が冷静になってからも彼をacceptできるものかとはちょっと疑問。現実に、当選されたら、黒人大統領を暗殺するぞという声もあるくらい。

こんなにぼろぼろの米国をどう窮境から救出するか、楽しみだね。Obama頑張れ。

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Olympic Openingを見て 其の二

Episode4  topic

全体が古代中国と現代中国の2部に別れ、驚くほど綺麗な軸で描いた古い中国の文化の魅力を満喫し、現代中国に目を移すと、子供が絵を書いて主題歌を歌って終わり。こ、これだけ?みたいな、薄すぎ。これで胡錦濤出席がharavrdで行った講演を思い出すと、90分のうち60分強を使って古代中国の文化をappealしていたことを思い出した。過去はあくまでも過去に過ぎず、そればかり言っても始まらないぞ!

Episode5  strong VS gentle

正直に私はopeningの最初の10分を見て、減点した。何かと言うと、最初の太鼓叩きみたいな演出は2008名も及び若い男性ばかりで、「軍隊」というものを連想させられた。米国にいればよく分かるが、米国人は中国の台頭にはものすごく警戒心を持っており、いかにも大きくなれば随時米国を攻めるようなことをimageしている。これはいきなり最初から悪い印象を与えてしまう。その一方、主題歌の「私とあなた」は驚くほどの柔らかい曲で、いかにも心に迫るような優しいfeelingを呼んでしまう。なんか、意図的なのかな?硬さと柔らかさを上手く調整して演出する戦略なのかしら?

Episode6  one world one dream

選手の入場式で例のshowで書いた軸の絵を地面に置き、色の粉末を選手入場ツールに撒き、入場する選手の足で踏んで絵に色をつけて絵を完成することはおそらくopeningで一番のideaだと思った。まさに中国と世界の人一緒に一枚の絵を完成する、one world one dreamのsolganに相応しく、世界に融合し、1つになる意図を格好よく伝えることが出来たと思う。

Episode7  点灯の価値

今回のopeningで最も得をした人は、間違いなく点灯を行った「李寧」だ。彼は昔の体操選手で数多くの金medalを取った有名人、選手を辞めた後、自分の名前でsports wearの会社を立上げ、経営者へ変身している。今年の公式sports wearのsponsorはadidasのはずだが、点灯を行ったことで普通の国民が普通に「李寧」がOlympic sponsorだと思っているようだ。話によると、harvard business schoolがこの話を早速case studyにしたようだ。businessmanとして上手く国の力を使ってmarketingをやろうよということだと思うけど、いいことかな?

ちょっと開幕式があまり演出の色が強くて私があまりすぎではないが、閉幕式がもうちょっと肩の力を落として気楽が雰囲気になるようで、楽しみにしよう!

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Olympic Openingを見て 其の一

Olympic Openingを見た気付きを忘れないうちにshareさせてください。

Episode1  江沢民
江沢民が主席台に座っていたのがびっくり。「君、任期終わっただろう、こんなとこ、出るなよ!」と言いたいところ。彼は好大喜功(中身の伴わない格好ばかりつける)から、中国人のmentalityにも影響を及んだと、中国国内の国民にはともかく、海外の華人にはあまりいい評価はされていない。好大喜功は、もういい。

Episode2  日本team
選手入場式で、日本teamだけ、なぜか中国の国旗を自国の国旗と一緒に手にした。江沢民時代悪すぎた関係を修復するための1つのmessageかしら。仲良くしようよ、同じ根っこを持っている国同士だと思うんで・・・中国のあるべき姿は米国だとしても、東洋のやり方を持って世界に挑む日本からは学ぶことはたくさんあるはずだし、日本の行き詰ってきた脱亜入欧・考え始めたreturn to Asiaのためにも中国をなくしてはできないことだし。looking forward!

Episode3  漢字
韓国と日本のolympic openingを見たことなく、分からないが、漢字を色濃く出したことがあるのかしら。選手入場式の順を漢字の順にし、countdownの秒数の321を漢字の三二一であらわしたのは目茶格好よかった。この間、Harvardの教授Huntingtonの「The Clash of Civilization and the Remaking of World Order」を読んで、Europeの文化を継続したAmerican styleを世界中拡張していくことの重要さを述べ、これからは国家間のconflictよりも違う文明のconflictになる、今まで世界を制覇したAmericanに対し、ChineseやMuslimの文明がなどが大きくなれば米国の国家利益の脅威になり、世界秩序が再建されると彼は考えている。P.Huntingtonの目にはopeningがどう映っただろう。

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Politician? Actress?

近頃のtopicはもちろんvoteなので、CNNは連日focusして報道をしているんでテレビっ子となっている。結局ObamaがDemocracyのnominee当選して、Clintonが負けてしまうことになったが、経過を見ているうちに、彼女は本当にすごい~よく言えば立派な大人、ちょっと変な言い方だと演技が素晴らしい女優だ~と思った。I will be making no decision tonightからstep aside、to take our energy, our passion, our strength, and do all we can to help elect Barack Obama the next president of the United States・・・全然違うことを表情一つ変えることなく堂々と、言っているほうも、聞いているほうも、さすがに西洋だというgapを肌で感じてしまう。

授業で「politicianの話はどれくらい信じるか?」という話が出て、明らかに東洋諸国の学生のほうが高く、米州の学生のほう低い結果が出てしまった。Brazilian studentの場合、政治家の言うことなんて1割りも信じることない、ようだが、政治ってそんなもんかな?軽くculture shock中。

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感動

地震が起きて10日間経ってしまい、感動の日々を送らせている。

ボストンで生活している華人が自発的に地震の募金活動を行った。米国人が自分のtown以外のことにあまり気を配らない人も多いので、printを作って町中で配って宣伝し、応援のお願いをした。頂いたお金から雑費などを取らない方針で、すべてが参加者自身の出費で、もちろん莫大の時間の投入も。特に呼びかけ人もなく、皆自動的にいつも賑やかなHarvard Squareに集まって、蝋燭に火をつけ、セレモニをした。話によると、NewYorkももちろん、全米、ないし、恐らく世界各地で同じことが行われているようだ。

19日の午後、地震が発生した同時、中国の全国民が3分間黙祷し、車や船などが汽笛を鳴らした。また、19日~21日の3日間、政府が国旗を半旗にして掲げ、マスコミが一切中止して地震関連の報道をし、ウェブサイトが一斉にホームページを白黒にした。(といことで今回のブログを白黒にした)

上海にいる親によると、月曜日朝一communityの募金officeに行ったら、すでに寄付の列が並んでいた。物価上昇より生まれたスーパーの時間限定の安売りの列より長いとのこと。いつも献血を怖がる中国人*だが、今回では病院が「血液を貯蔵する場所がないからこれ以上献血しないでください」と頼むほどの光景。

天災は怖いだが、人間の暖かさより生まれる感動で怖さが力になる。

Img_0976 

ceremony in Harvard Square

* 漢方の考え方?で血を体から出すのは体にとても悪いこと。日本みたいに献血の車が街端で「A型ピンチ!」と掲げて誰も来るわけがない。企業では年間従業員数により、一定数の献血者が求められるが、その場合、「不幸に」当てられるものに何万円の「栄養費」や1週間ほどの休暇を与えるのは一般的。それほど難しいことだった。

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多事の秋

Columbiaにいる友人とchatしていたら、中国では大きい地震があったようで、君の家族は大丈夫かと言われて、何も知らずにニュースをチェックしていたら、仰天びっくり。人の命は天に関わる、万人もの死傷者が出るとは!震源地から飛行機で2-3時間もかかる上海北京台湾でも振動が感じられるのはどれだけとんでもない地震か!

中国ではめったに地震が起きなく、とても日本のような地震に耐えられるような建物、緊急避難地、救援に備える仕組みもないので、混乱さが想像できるので心を痛める。今年なんか惨事が多い、多事の秋。。。

天将降大任於斯人也,必先苦其心志,労其筋骨,餓其体膚,空乏其身,行払乱其所為,所以動心忍性,曾益其所不能。(何か大きな仕事を成し遂げるには、必ずその身体も心も苦しみを乗り越えなければならない)悪いことが悪いままで終わらないように。人も国もいろんなことに磨かれてもっと健全に成長するように。

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血が騒ぐ

私は中国の日系企業の進出支援をし、現地で常駐したりしてきたが、いつもクライアントと缶詰でプロジェクトの内容に集中してしまうので、今回は第三者の立場でじっくりと中国のビジネスの現場を眺めることができ、大変刺激を受けてしまった。

上海北京だけ見ているので、見方が偏っている部分もあると思うが、今までと比較して大分中身のあるビジネスとなってきたと感じる。特に地場の民営企業の成長ぶりには驚く。今までの民営企業といえば、家族経営の泥臭いイメージが強く、プレゼンスの低い存在だったが、いつの間にかに、ここまで実力が伸びてきたのか。

中国の友人と話し、ローカルの新聞から情報を取ったりして分かったのは、開花しそうな民営企業へのVCやPEがとても盛んでいること。中国では金融規制があり、民営企業が銀行からの融資がいまだに難しいので、資金が企業成長のボトルネットになっているが、資本の投入により大分発展するようになったようだ。中国にある国有企業、外資系企業、民営企業それぞれがどう変わっていくか、これからも楽しみの1つだね。

暫く海外にいつづける私には、激動の中国に置かれてしまう不安を持って仕方ない、その一方、もうちょっと自分を磨いて、本物の自分を持ってこの国に戻って勝負したい。悩むところだが、リスクをテイクすることにした。。

にしても、この大陸に戻ると、血が騒ぐ。

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